約20年ぶりに・・・
2024年7月3日より(^^)/新札が発行されます!!
とうとう一ヶ月を切り。。
此の先
新札と共に
日本の経済がさてどうなるやら(;^_^Atと思いながら
楽しみ半分
新札が発行されるなかで。。
どれだけ通貨として
経済マーケットに影響を与えてくれるのか!?
と思います。
新札の発行を考えると。。
僕がまだ子供の頃は
100円札があったような気がします(;^_^A
今の時代背景から考えると・・・
何それ!?本当に!?と思われるかも知れませんが(笑)
そんな時代生まれ(笑)
今日に生きているなかで☆彡
今回の新札発行というのは
純粋にうれしく思います(^^)/
今回の新札発行で
経済効果は1兆6,300億円程度か。とも言われています。
新札が発行される事で。。
以下。(NRIより一部抜擢)
自動販売機、ATM、セルフレジなどを保有する業者は
新札に対応するように、新しい機種への入れ替えやシステムの改修を迫られる。
これは、当該業界にとっては大きな負担となるが、一方でこれが、新札発行が生み出す経済効果でもある。
財務省が新札発表直後の2019年4月10日に衆議院財務金融委員会で示した日本自動販売システム機械工業会の試算に
よれば、新紙幣・硬貨を見分けるため、紙幣のデザイン刷新への対応で約7,700億円、
500円硬貨の素材・細かな形状変更への対応で約4,900億円、合計で1兆2,600億円のコストがかかる見込みという。
2021年に発行された新500円硬貨については、
今回の新札発行のタイミングに合わせて
新機種購入やシステム改修などの対応をすることを決めた業者が少なくない。
その結果、新500円硬貨に対応した自動販売機は全体の7割程度にとどまるという。
さらに業界試算によると
ATMの新札対応コストは全体で約3,709億円と推定されている(GiG Works AddValue Inc.による)。
以上を合計すると、新札発行への対応コストは約1兆6,300億円となる。
それは、年間の名目GDPを+0.27%程度押し上げる経済効果となる計算だ。
という事です。
経済の見通しも含めて
新札発行が此の先
社会に対する影響は確実にあると言えるでしょう。
来月3日~から世の中に出回る事が今から楽しみです(^^)/
経済の動向も含めて
しっかりと見届けていければと思います☆彡
少しでも世の中や社会が明るくなる話題がひとつでも多く増えることを願いながら
中小零細企業の我々も今まで以上に
頑張っていこうではありませんか(^^)/
良い風を期待して☆彡
押忍🥋🔥
See you tomorrow!!